働き方改革のためのマネジメントセミナー

 

働き方改革関連法の施行に伴い、有給休暇の取得義務、残業の規制など従業員が働く時間が実質的に削減されています。また、多様な生き方を求めて、仕事一辺倒ではなく、生活と仕事の両立を目指そうと考える人が増えています。

会社のこれまでの業務のあり方を見直して、生産性の高い職場が求められているなか、本研修では従業員と経営陣の双方からアプローチして、その解決策を伝えます。

この2年間で最もリピートをいただいているセミナーです。

 

カリキュラム(2時間を想定)

 

【セミナーの特徴】

  • 管理職と従業員の双方の立場からアプローチをしているため、異なる階層の受講者が混在しても双方が満足するカリキュラムです。
  • 職場であるある事例を用いて解説を行います。そのため、職場で学んだことを活かしやすい内容です。
  • 途中でミニワークを入れるため、2時間があっという間に感じられる内容です。また記憶に残るためその後の行動変容につながりやすい内容です。

 

【本セミナー 開催するニーズ】

  • 企業組合様の定例会や、毎年の社員総会で行われるセミナーとしての実績がほとんどです。
  • 商工会議所など公的機関で開催される経営セミナーの実績があります。
  • 建設業、工事業、卸売業など業界を絞ったカリキュラムの作成もできます。
  • 画像は2018年に習志野商工会議所で行われたセミナーのチラシです。20名ほどの社長様が集まりました。

 

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